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スマートフォンは細菌だらけ、というが・・
★これは確かに気になる。でも、スマホは精密電子部品の塊だし、影響を考えると水が多量に(通常、30%以上入っている)含まれるアルコール除菌クリーナーで本体ごと拭くわけにはいかないし・・(惑)

useWlii.com(10/25)『スマホは大腸菌の温床。8台のスマホを調査したところ2700~4200ユニットの大腸菌が付着』

元記事、そして引用元のWSJの記事には、紫外線殺菌装置が有効だとあるのだが、ご存じのように紫外線や、紫外線を含む直射日光は、プラスチック類を劣化させる作用がある。直接、紫外線を照射するのは、市販の紫外線殺菌ボックスや、ホームセンターで入手できるブラックライト管(紫外線蛍光ランプ)を使えば簡単なのだが、スマホ外装はもちろん、超小型スピーカーやマイクロホン、ボタン類の劣化は大丈夫なのかなぁ?

それよりも、スマホに関しては「画面の油汚れ」のほうが、実用上もっと深刻。フツーの携帯電話はハードキーで操作したので、耳に当てて通話しても画面の汚れが直接、操作に影響することはなかったけど、スマホは画面が汚れるとタッチ感やタップ精度に強烈に影響するよー。

現在、出ているスマホのほぼすべてにBluetoothが搭載されていて、ワイヤレスイヤホンや外部キーボードを接続することができるので、少なくとも通話をワイヤレスイヤホンですれば、通話による画面汚れはだいぶ軽減されるのだが・・マクドとかで、ポテトをつまみながらスマホでメールやWebしてるギャルたちは、汚れた画面をタップしてて、不快感を感じないのかな?
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【2012/10/27 12:11】 | 携帯電話 | page top↑
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