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本屋のない街が増えている・・?
★現実的な選択としては、近くの街で探せなければ、amazonや楽天あたりで買ったほうが楽だし、無駄なストレスを感じなくて済むし、トータルの値段で考えれば得なことも多いので、仕方がないような気もします。

スラッシュドットジャパン・書籍『書店ゼロの街が増加』

例えば片道1000円でやっと大阪に来れる場所だと、1500円とか2000円の本を買うのに(それだけ目当てだと)2000円の費用がかかるのだ。どうしても実物を見たい場合はそれでもいいのだが、内容がよくわかっているものだと通販のほうが間違いなく得。

これから、新刊も旧刊も電子出版にどんどん移行していけば、都会から遠く離れた人にとって、そのインパクトは通販どころのものではない!パソコンと高速回線があれば、ワンクリックで欲しいものがすぐ手に入る。正直、本1冊とかCD1枚探すために、遠くの本屋さんに行くのがしんどくなってきたし・・。

あとは、泥沼状態の出版社と著者と配信会社との権利処理なんですが・・待ってるよりも、高性能スキャナー買って自炊したほうが早いかもしれない。
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【2012/08/16 01:27】 | エンターティメント | page top↑
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