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環境省、白熱電球の製造販売自粛を電機メーカーに要請
★もうすでに、わたしのところでは白熱電球は全廃済み、すべての照明器具は(電球型を含めた)蛍光灯とLEDになって久しいのですが・・写真撮影など、「どうしても電球の色でないとやだー!」という人は、スペアは早めに確保しておきましょう。

Yahoo!ニュース・政治(6/13)『「脱白熱電球」へ協力要請=節電対策で、メーカーなどに―政府』

今晩のNHKニュース(※賞味期限注意)ではもっと詳しく報道されていましたが・・日本では、白熱電球の販売を続けているのはパナソニックだけ??

LED電球は、出始めの頃は4000円以上したのにパワー不足で暗くて、そのうえ浴室灯など密閉器具では使えないなど、使い勝手はよくなかったのですが、最近は一流メーカー品でも2000円程度で買え、明るさも通常の用途ならまったく問題ないようになりましたし、密閉器具対応や調光対応など、バリエーションも増えてきたので、特に点滅の多い場所や取り替えにくい場所から、置き換えを進めて見てはいかがでしょうか??

でも、「1個2000円ではまだ高い」という人は、点滅頻度の少ないところなら、電球型蛍光灯はずっと低価格だし、同じ明るさの電球に比べれば1/4以上の節電になるので、用途に合わせて上手に使い分けましょう。
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【2012/06/13 22:57】 | 電脳小物 | page top↑
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