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毎日.jp「境界を生きる:性分化疾患・決断のとき」-当事者・読者の声-(11/3)
★すいません、週末は日本海方面へ出張してて、更新をサボってしまいました(^^)

さて・・11/3の毎日.jpに、「境界を生きる:性分化疾患・決断のとき」に寄せられた読者の反響が載っていました。詳しくは下記からどうぞ。

毎日.jp ライフスタイル/健康(11/3)
『境界を生きる:性分化疾患・決断のとき ~当事者、読者の声~ 男、女である前に人間』


50年以上前に性分化疾患のため、造膣手術をしたなんて凄かったんだろうなぁ、きっと。これだけ医学が進歩して、情報も豊富になった今でさえ、差別や偏見はなくならないのに、最初の体験談のように『でも、相手はご家族を含めて『それでもいい』と言ってくれた」』(記事本文より)結婚相手もその家族も、きっと素晴らしいかただったんだろうな。

でも、わたしがもっと感激したのは最後の2つの意見。性別の境界を行き来しているわたしとしても、「うん、うん」と深くうなづき、泣き出したくなってしまった。別に、男性がオンナっぽくても、女性が男前でもいいじゃん。


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【2011/11/07 23:29】 | カラダの科学 | page top↑
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