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婦人公論10/7号「特集・40代からの「性」を愉しむ」
★この間のan・anのSEX特集に続いて、またまたオンナの人の欲望炸裂(!)の特集。

婦人公論.jp-10/7号目次

去年秋にNHKで放送されて、あけみさんのハートを思いっきり熱くしたドラマ「セカンド・バージン」の脚本家、大石静さんのインタビューに、オンナのマスターベーションの妄想ネタ座談会、ひとりHグッズのカタログに、極めつけは新大久保の韓流イケメンカフェの体験記と、an・anとはまた違った意味で「大人のオンナのスケベ心」満載。もうおなかいっぱい、って感じ。

この、マスターベーションの妄想ネタの座談会がすごかった。オカズについていろいろ語られてたけど、妄想してることはみなさん、男の人と変わらないのね。それと、AVを見てるときに男目線派か女目線派とかあるのね、オンナの人にも(笑)。最後に岩井志麻子さんが言ってた『どんなイケメンとも自由自在にできるし、罪悪感なんて抱かずに、みんなどんどん自分の快楽を追求しましょう!』(本文のまま)ってのには、わたしも激しく同意。

ギャルも新鮮でいいけど、やっぱりオンナのほんとうの魅力が出てくるのは40代から。タイトルが「40代からの「性」を愉しむ」となっているように、「わたしはもうオバサンだから」とあきらめずに、熟年女性にはこの記事を見習って、どんどん元気になっていって欲しいですね(^^)
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【2011/09/24 11:25】 | ジェンダー | page top↑
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